エフネスの設立記念日7月27日にちなんで727か所を旅し、その旅の記録をアップする事でNPO法人チャイルド・ケモ・ハウスを支援します!
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さて、遠くに見えているのは、世界最大の観覧車シンガポールフライヤー!


No,27 シンガポールフライヤー
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高さはなんと165メートル、一度に28人乗れるゴンドラが、28台もあるんです。
この大きな、ガラス張りのゴンドラの中からは360度の景色を楽しむ事ができ、
マーライオン公園やシンガポール・リバーはもちろん、天気の良い日には、
遠くにマレーシアに島が見える事もあるそう!
夜に個の観覧車に乗れば、100万ドルの夜景を楽しむ事もできます!

1週約30分間の空中散歩♪
高い所はちょっと怖いけど・・・
わくわくドキドキ、いってきまーす!

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シンガポールのノース・ボート・キー沿い、周囲にはビクトリアシアター・コンサートホール
やシティ・ホールがあるこの場所、ラッフルズ上陸地点(ラッフルズ・ランディング・サイト)
と呼ばれています。

No,26 ラッフルズ上陸地点
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ラッフルズ卿は「近代シンガポールの父」とも呼ばれる、貿易港としての
シンガポールの基礎を築くために尽力した人物です。

この真っ白で立派なラッフルズの像は、1819年1月29日にラッフルズ卿が
シンガポールに初めて上陸した地点に立てられています。
当時まだ何もない、未開地だったこの地を、貿易の重要な中継地点として
繁栄させたラッフルズ卿の功績はとても大きく、現在でもシンガポールの
人々のヒーローなのです!

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とっても立派でかっこいいラッフルズ!
チャイケロもいつかラッフルズみたいになれるかなー♪

ブギス・ビレッジを後にし少し歩いていくと、遠くに黄金に
輝く玉ねぎ型のドームが見えてきました。

No,25 サルタン・モスク

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ここはアラブ・ストリートのシンボルともいえる、サルタン・モスク。
シンガポールで一番古く、大きいイスラム寺院なんです。

19世頃、貿易商として活躍したアラブ人が沢山集まったこのエリアには、
いまでもイスラム教徒が多く、このサルタン・モスクでも5000人も入る
事が出来る大きな礼拝堂で、1日に5回、沢山のイスラム教徒たちがメッカ
に向かって祈りをささげています。

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シンガポールの中でもとっても異国情緒あふれるアラブ・ストリート!
夜ごはんはカレーがいいかな?
さて、続いてチャイケロがMRTというシンガポールの鉄道に乗ってやってきたのはブギスという駅。

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ブギスはショッピングセンター等があり若者で賑うエリアです。

No,24 ブギス・ビレッジ

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たくさんの人をかき分けてやってきたのはブギス・ビレッジ!
洋服、靴、アクセサリーやお土産品などを安く買う事が出来ます。
若い人に人気のファーストフード店も軒を連ね、日本の原宿にある竹下通りのような場所なんです。

どのお店も沢山の商品が所せましと並べられ、さらに上からもつるされて・・・
何を買おうか迷ってしまいます。

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何かいいものあるかな???

さて、台湾で美味しいものをたくさん満喫したチャイケロがやってきたのは、
どこでしょう・・?

上半身がライオン・・・
下半身は魚の像がある所といえば・・・?

そうです!チャイケロはシンガポールへやって来ました!

No.23 マーライオン公園

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マーライオンはシンガポール川河口附近のマーライオン公園に設置されています。
シンガポールの象徴でもあるこのマーライオンは「お母さんマーライオン」で、
「お父さんマーライオン」は、シンガポールの南側にある、セントーサ島に設置
されているそうです。

口から勢いよくお水を吐き出して、なんだかとっても愛嬌のあるお顔ですね!

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シンガポールに着いたら、まずはマーライオンと一緒に1枚パチリ♪



チャイケロはシンガポールでどんな“素敵”にであえるのかな?

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